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接地面にまったく溝がなく、タイヤのゴム(コンパウンド)を極端にやわらかくすることでその粘着力(グリップ)で加減速やカーブを曲がることが出来る。
接地面を大きくすることでグリップを良くする考えが進み、溝の部分を極端に減らしていった結果まったく溝がなくなってしまった。公道では使用は出来ない。
投稿者: rin 日時: 2005年11月20日 16:57 | パーマリンク